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より良い糖尿病管理へ向けてひとつになります。

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ロシュダイアベティスケアについて

ロシュダイアベティスケアは、世界中の糖尿病患者さんが日々の糖尿病管理から少しでも解放され、昼夜を問わず安心して生活できるようお手伝いさせていただくことをビジョンに掲げています。

糖尿病は複雑な疾患なので、効果的なマネジメントを行うにはスマートな解決策が不可欠です。40年以上の経験と、100を超える市場において5,500人超の社員を有するロシュダイアベティスケアは、先進医療に専念し、糖尿病の蔓延を防ぐための持続可能な構造を促進します。

統合化した個別糖尿病マネジメント(iPDM)のグローバルリーダーとして、ロシュダイアベティスケアは40年以上に渡りイノベーションを開拓してきました。それらは、家庭用の検査に始まり、校正不要の測定器、そしてFDAが初認可したボーラスアドバイザーにまで至ります。

アキュチェック、mySugr、CGM、インスリンポンプ、そしてデジタルソリューションといったロシュダイアベティスブランドのもと、私たちは外部の提携企業と団結してiPDMを促進します。そうすることで、私たちは糖尿病患者さんや糖尿病予備軍の方々が治療の目標をもっと効率的に達成できるようサポートします。

私たちは治療の提供を変換すべく、糖尿病患者、介護者、ヘルスケア提供者、そして保険者を含む世界のオピニオンリーダーの皆さまと目標を共有します。オープンエコシステムを構築して協力することで、洞察とイノベーションを促進し、糖尿病への深い理解を可能にし、個別化された効果的な治療の変更へとつなげて行きます。より良い結果と真の安らぎを求めて。

ロシュについて

ロシュは、アドバンシング・サイエンスで人々の生活を向上させることにフォーカスした、医薬と診断薬の世界的パイオニアです。医薬と診断薬を1つの傘下に持つという強みにより、ロシュは個別化医療―すなわち、個々の患者さんに可能な限り最適な正しい治療を見出すことを目的とした戦略―のリーダーとなりました。

ロシュは世界最大のバイオテクノロジー企業で、オンコロジー、免疫学、感染症、眼科領域、中枢神経系の疾患に特化した薬を開発しています。また、ロシュは体外診断用医薬品と組織を利用したがん診断の世界的リーダーでもあり、糖尿病マネジメントのフロントランナーでもあります。

1896年の創業以来、ロシュは病気の予防、診断、治療法を探求し、社会に対して持続可能な貢献を続けてきました。また、すべてのステークホルダーと協業することで、患者さんの医療イノベーションへのアクセス向上も目指してきました。ロシュが開発した30種超の薬が、WHO(世界保健機関)の必須医薬品モデル・リストに掲載されており、その中には命を救うための抗生物質、抗マラリア薬、そしてがんの治療薬も含まれています。さらに、ロシュは、ダウ・ジョーンズ・サステナビリティ・インデックス(DJSI)の製薬業界における最も持続可能な企業に10年連続で認定されています。

スイスのバーゼルに本社を置くロシュグループは、100ヵ国を超える国々で活動し、2018年には約9万4千人の従業員を雇用しました。また同年には、研究と開発に110億スイスフラン(約1兆2千億円)を投資し、568億スイスフラン(約6兆6千億円)の売上高を獲得しました。米国のジェネンテックはロシュグループの完全子会社で、ロシュは日本の中外製薬株式会社の大株主です。詳細はwww.roche.comをご参照ください。

詳細はwww.roche.comをご参照ください

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